ペンの光8月号が届きました

筆ペン部、かな部は全くもって自信が無かったのですが、昇級していました。
そして前月同様手紙実用部が良い評価を頂きました。何か勘違いしてしまいそうです。
反対に漢字部は、思った通りの評価でした。もっと精進する必要があります。

残るひとつの規定部ですが、前月号に載っていたよりひとつ下の級で昇級の印が付いていました。
何故こんなことになったかといえば、ボールペン習字講座で頂いた級や出品した作品で頂いた級がペンの光に載るまでのタイムラグが原因だと思います。

級位の流れ

こんな感じです。
8月号は5月号出品の際に書いた級を元に審査したのでしょうから、こういうことになったのでしょう。
5月号分を出品する際に、競書券にaとbのどちらの級を書くべきか問い合わせをすれば良かったのかもしれません。
8月号で昇級していなかったら、さらにややこしいことになっていた所でした。さらなる齟齬を回避できたことは良かったです。

ちなみに6月号分の出品は、7月号記載の級位を書く事になっていましたのでa級で行っています。

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